クリアネオパールのオーガニック成分9種|贅沢配合による可能性

いつも定期的にオーガニックブームが巻き起こりますが、常に美容のことや健康のことを考えてらっしゃる方の中には「オーガニック成分のものしか使わない」という方も少なくないでしょう。

敏感肌の人にとってはオーガニック成分が非常に肌に優しくて使いやすかったりしますからね。

そこで今回は、クリアネオパールに含まれている9種のオーガニック成分についてご紹介します。

「クリアネオパールに興味があるけど、肌に対する刺激が強かったりしない?」と不安な方は、ぜひこの記事を読んで安心していただけたら幸いです。

オーガニック成分

ビルベリー葉エキス

ビルベリーと言えば主にアイケアサプリなんかで取り沙汰されている果実ですが、見た目的にも分かるように、紫外線に対する高い防御力を兼ね備えています。

ここから得られる恩恵として「シミ/たるみ/黒ずみ/毛穴の開きなどの肌トラブル」に対して強い効果を持つグルタチオンの働きを助ける役割も持っているそうです。

ちなみにグルタチオンは私たちの体内で生成される成分でもあり、クリアネオパールにも含まれている成分となっています。

 

ローズマリー葉エキス

ローズというワードを見るとバラを連想してしまいがちですが、バラとは似ても似つかない可愛らしい花なのがローズマリーです。

精油なんかでもリラックス効果があるようで、非常に人気があります。

そのローズマリーの葉から抽出されるエキスは、化粧品などでも広く利用されており、季節の移り変わりなどで影響を受けてしまいがちなお肌のバランスを整えるのに効果的なんだそうです。

血行の促進や毛穴の引き締めなんかにも効果が期待できるみたいですよ。

 

ラベンダー花エキス

ラベンダーと言えば芳香剤や入浴剤などの香りとして、私たちの生活の非常に身近な位置にある花と言っていもいいでしょう。

そんなラベンダーの花から抽出されるエキスには、香料としての働き以外にも「抗酸化作用/収れん作用/抗ストレス作用」などが期待できるようです。

身近で安心できる植物由来の成分ということで、スキンケア化粧品からデオドラント製品に至るまで、本当に幅広いジャンルの製品に用いられています。

 

セージ葉エキス

セージはハーブティーや、肉の臭みを消すために用いられたり、ヨーロッパでは主にハーブとして使用されています。

それだけではなく、収れん作用に注目して制汗剤などとして使用されることも多く、とにかく幅広く利用されている植物というイメージですね。

クリアネオパールについては、恐らくですが「抗菌作用/収れん作用/血行促進作用」などを目的に採用された成分でしょう。

 

セイヨウサンザシ果実エキス

果実は生薬、健康食品、ドライフルーツ、生食、菓子の材料などに使用されていますが、果実から抽出されたエキスは化粧品などにも使用されています。

役割としては主に「保湿効果/美白効果/抗炎症作用/収れん作用」などで、乾燥肌の予防やシミの予防、くすみ・黒ずみの予防などにも効果的だそうです。

 

キュウリ果実エキス

キュウリと言えば水分含有量がとにかく多い野菜で、その独特なニオイがあまり得意でないという方も少なくないですよね。

そんなキュウリ果実エキスですが、その水分含有量に恥じないだけの保湿作用が期待できると言われています。

割と深刻な皮膚乾燥(乾燥肌)を抱えている方にとって非常に頼もしい味方で、保湿作用が働くことで乾燥による痒みを軽減してくれるそうですよ。

 

カニナバラ果実エキス

皆さん大好きなローズヒップ(カニナバラ果実エキス)です。

ビタミンCの含有量が豊富なので食用としても美容に効果的と言われていますが、このビタミンCによって保湿作用・収れん作用が得られます。

ビタミンCには抗酸化作用などの嬉しい効果も期待できますし、過剰に摂取しても体外に排出されるだけというありがたい一面もありますので、美容に気を遣う女子としては積極的に摂っていきたい栄養成分の1つと言っていいでしょう。

 

ナタマメ種子エキス

ナタマメと聞くと真っ先に「歯磨き粉」を想像する人も多いのではないでしょうか。

私自身もナタマメ歯磨きを使用していた時期があるのですが、お口の中のネバネバなんかが本当にスッキリして、すごくサッパリできましたよ。

それがボディソープになるとどのような効果が得られるのかというと、やはり「スッキリ洗えるようになる」んだそうです。

スッキリしながらも潤いを保ち、肌が突っ張らないのはナタマメ種子エキスのおかげかもしれません。

 

セイヨウハッカ葉エキス

セイヨウハッカと言えば、皆さんご存知のペパーミントです。

爽やかでスースーする成分が印象的ですが、化粧品に用いられる場合は「収れん作用/抗菌作用」を目的として使われている場合が多いようですね。

もちろん冷感作用を目的として夏用入浴剤などに使用されるケースも多いですが、クリアネオパールに用いられている理由としては特に関係ないと思います。

 

最後に

ここでご紹介したオーガニック成分9種に関しては、これまでにご紹介してきた植物性保湿成分などと重複している部分が多かったように思います。

いずれにしてもクリアネオパールを使用していて「この気持ちの良いモコモコ泡の正体は!?」と思う人は私だけではないと思いますが、成分の面からも非常にこだわり抜いて作られていることが分かりました。

夏に汗をかいて毛穴に詰まった汚れを浮かばせるのにも最適ですし、冬の乾燥肌の改善にも最適なクリアネオパール、しっとり肌を手に入れたい方はぜひ一度お試しください。

 
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